番組

【マツコ会議】ロレックスの時計サブマリーナの値段はいくら?

2020年12月26日放送のマツコ会議でヴィンテージロレックス特集を行います。

ロレックスの時計といえば、超高級時計の代表格ですが、いったいいくらするのでしょうか?

今回はロレックスの時計の値段はいくらでどこで買えるのかを調査しました。

今回は特に、マツコ会議で紹介のあったサブマリーナの値段について詳しく見ていきます。

【マツコ会議】ロレックスの時計サブマリーナとは?

 

この時計が、ロレックスの中でも代表作と言われるサブマリーナという時計です。

シンプルで非常にかっこいいですね。

かっこいいだけではなくて、機能性も優れています。

防水機能がしっかりついており、ダイバーのようなガッツリ濡れるものでも対応しています。

名前の由来が潜水艦からきているだけあって流石の性能ですね!

ちなみに、国内外問わず数々の有名人がつけていることでも有名です。



【マツコ会議】ロレックスの時計サブマリーナの値段は?

ロレックスの人気モデルサブマリーナは一体いくらするのか、見ていきます。

まずはこちらは通常色のサブマリーナです。

お値段なんと149万円です。

さすが超高級時計、最初は桁を間違えたのかと思いました。

ただ、これでもサブマリーナの中では安い方ということが驚きです。

こちらはサブマリーナグリーンと呼ばれるものです。

見た目の通り、文字盤がグリーンのものを指します。

個人的にはスッキリした色でこちらのほうが好みです。

お値段はなんと198万円です。

やはり、カラーが付いていると更に値段高くなりますね。

ここからは、限定品になってくるので更に値段は上がっていきます。

 

これは赤サブと呼ばれるモデルです。

文字盤赤くないじゃん?と思ったそこのあなた。

筆者も同じことを思いました。

実は、この赤サブだけは文字の色で判断しているそうなんです。

赤サブ

○で囲った部分の文字が赤いものを赤サブというようです。

これはお値段398万円です。

素人目線だと文字の色だけでここまで値段が変わるという事実に驚きです。

最後に紹介するのが青サブと呼ばれるサブマリーナです。

特に、フレームの金は希少だそうで、なかなか新品は出回らないのだとか。

お値段は400万円です。

ここまで来ると、感覚が麻痺してきますね。

まとめ

今回はマツコ会議で紹介のあったサブマリーナの値段について詳しく見て行きました。

400万の時計なんていつかつけてみたいですけどいつになるでしょうか…

ちなみに、最高級モデルは1億を超えるようで、100万単位はまだまだ序の口だそうです。

本当に奥の深い世界だなと実感しました。